夏休み中、教職員が「救助袋」を用いた避難訓練を行いました。
消防署と防火設備会社の方々に協力いただいて、救助袋の設置の
仕方を学んだり、3階から降りる訓練を行ったりしました。
使い方を知るだけでなく、「子どもの不安を和らげることも必要」
「大人数の避難には時間がかかる」「複数の大人の補助が必要」
など、実際に体験することで気付くことがたくさんありました。
消防署と防火設備会社の方々に協力いただいて、救助袋の設置の
仕方を学んだり、3階から降りる訓練を行ったりしました。
使い方を知るだけでなく、「子どもの不安を和らげることも必要」
「大人数の避難には時間がかかる」「複数の大人の補助が必要」
など、実際に体験することで気付くことがたくさんありました。
万一がないことを願いつつ、いつ起こるかわからない災害に
備えた研修や訓練を行っています。